コントロールジェルミーに含まれている成分と効果を徹底検証

      2017/01/03

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いろいろな抑毛ローション商品を見ていると、脱毛効果を感じさせるような商品や、どれだけ安いかということをアピールしている商品が目立ちます。しかし、ムダ毛を気にするならまず刺激の低さ、つまり【成分】で選ぶべきなのです。なぜかというと、肌に刺激が加わると身体を守ろうとして、毛は濃くなることがあるからです。

そうなると、男性は女性以上に肌には気をつかわないといけなんです。その理由は、女性と違って化粧などをしない男性の場合、肌が丸出しの状態なので外部のダメージを受けやすいんです。

そのため、乾燥肌になりやすい人が多いです。そんな乾燥肌を改善しながらダメージなどでムダ毛が濃くなってしまったのを薄く、抑毛してくれるのがコントロールジェルミーです。コントロールジェルミーは化粧水のようにしっかりと潤いをあたえて、モチモチの肌に保ってくれます。

肌に潤いを与えるために活躍してくれるのが化粧水です。コントロールジェルミーは高い保湿力で美容効果があることでも知られています。そこで今回は、潤いの秘密に迫るために、コントロールジェルミーの成分やその効果について徹底的に検証していきたいと思います。

 

気になる抑毛成分は?

  • ホップエキスは、血行促進や殺菌、消炎作用があります。
  • ダイズエキスは、メラニン抑制効果や美白効果があって、抑毛と美白のダブル効果のある成分になります。
  • ヒオウギエキスは、女性ホルモンに似ていて抑毛効果があります。

この3つの成分が抑毛有効主成分となっています。

アマチャエキス

皮膚の状態を良好に保つ成分です。主に保湿・抗炎症効果があって、皮膚の乾燥をやさしく防いでくれます。

ウンカリアトメントサエキス

「ウンカリアトメントサ」というのが正式名称で南米のキャッツクローという植物から採れる成分です。このエキスはDNAの修復や免疫力の向上効果があるという研究報告があります。

現地では、抽出してお茶などにして飲んでいるようで、アンチエイジング効果に期待できます。

ペルベチアカナリクラタエキス

海藻から抽出される話題の成分エキスで、この海藻の特徴は水から上げて水のない状態で2週間生きるという驚異的な保水力を持っています。なので、肌の保湿・保水を助けてくれると大注目のエキスです。

さらに、イソフラボンも含んでおり、抑毛効果に期待できるほかに、肌の老化防止にも期待できます。

漢方薬に使われている生薬成分も!

保湿効果やアトピー、美白スキンケアに効果がある成分として、
アラントイン、グリチルリチン酸2K、ローズマリー葉エキス、アロエベラ葉エキスなどがあります。

天然植物由来で穏やかに作用してくれる成分ばかりなので、顔から足の先まで体全身の保湿や美白スキンケアで使用しても安心です。しかも、漢方成分を飲むのではなく、肌に塗布するので苦手な方でも苦みを感じることなく効果を感じることができる点はうれしいですね。

抑毛成分とスキンケア成分を高めるアノ成分も…

孔雀石抽出物(マラカイト)も配合しているのがポイントです。なぜかというと、浸透性を高める性質があるので抑毛成分とスキンケア成分の効果を余すことなく肌に行き渡らせるためです。

コントロールジェルミーに含まれている成分まとめ

ここまでコントロールジェルミーに含まれている成分を紹介してきましたが、いかがだったでしょうか。

少しでもコントロールジェルミーに含まれている成分とその効果を理解することで、他の抑毛ローションよりもコントロールジェルミーが優れているということがすぐにわかるようになると思います。

抑毛効果が主な効果ですが、美白効果も合わせたダブル効果をコントロールジェルミーの1本で済むのです。

おそらく、抑毛に関してはコントロールジェルミーを使い続けてきた人と、市販の商品を使い続けてきた人では、前者のほうが天然成分で肌の負担がないので、5年後10年後に圧倒的な差が出てくるはずです。

コントロールジェルミーは朝と夜にサッと付けるだけ、時間にして1分で完了です。たった1分であればそれほど負担ではないはずなので、これからの習慣にしてみてはいかがでしょうか。

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